siempre futsal, solo futsal 世界陸上。
今世界陸上をTVでやっているけど、全くもって見ようとは思わない。イマイチこう、見ようと思わせる魅力がないのかなあ、もちろんう僕に知識と興味がないだけの事なんだけど、アスリート達に間にサッカーボールを一つ置いてくれればまだ見れるかな。
陸上を良く知っている人は、100メートルに置ける走りの技術、みたいな話もできるんだろうけど、僕としては美人なアスリートに目が行ってしまうよこしまな見方になっちゃう。競技はシンプルだから一通りは理解できるけど、そのシンプルさ故の奥深さが見えないんだよね、きっと。
たしかに肉体の限界に挑戦するアスリートの美しさというのはあるよね。ボディービルディングとはちがう「本物の筋肉」というのは説得力がある。きっとその人は
「毎日練習して、食事も制限して、この競技に生活どろか将来の希望もかかっていて・・・」
みたいな事を考えてしまう。発展途上国の選手だったりすると、
「この人は個人では背負えないぐらいの期待とプレッシャーを抱えているのかなあ。家族の生活もその足にかかっているのかなあ」
なんて勝ってに思ったりする。
うーん、やっぱりちゃんと見れば面白いのかな、そんな気もしてきた。
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.floriano.info/florianoblog/tt-cgi/tt_tb.cgi/144