2012.08.05 Sunday 23:47
日々
炎天下の中の試合を迎えた僕ら。やる前は戦々恐々としながら、体を準備する。なんて言ったって、アップの時点で直射日光に照らされた人工芝の熱が足の裏で感じられるという、めったにない経験。大丈夫か?という不安があったが、いざゲームが始まればなんとかなるものである。が、もちろん相手は気温でけではない。骨折ありの退場アリの、終わってみれば盛りだくさんだったが、結局試合を落としてしまう。終わってから移動しての練習。これまた大変だったが、正直もっとキツイことをしてきたこともあり、皆元気に走り回った。次だ。
それにしても、今日はどれぐらいの水の飲んだことか。やっぱり人間はただの水の袋に過ぎない。飲む量もすごいが、出て行く量もすごかった。もはや袋でもなく、ただの管か・・。
それにしても、今日はどれぐらいの水の飲んだことか。やっぱり人間はただの水の袋に過ぎない。飲む量もすごいが、出て行く量もすごかった。もはや袋でもなく、ただの管か・・。