2010.07.11 Sunday 22:47
見学
歩くだけで足が痛むので、今日は見学。昨日の惨敗のこともあって、いつも以上に厳しい目で皆を見ていることに気付く。ミスをしたらちゃんとやれよ!と思い、いいプレイには自然と声が出てしまう。結果を受けて気合が入っている奴もいれば、いつもどおりの奴もいて、必要以上に落ち込んでいる奴がいないのが救いかな。
多分僕らは今岐路に立っている。出来ないことがありすぎて何からやればいいのか分からないこともあり、結果が出ないことに対する苛立ちもある。まあ、傍から見れば下手糞の集まりが何を言っているんだ、実力どおりの結果でしょ?負けるべくして負けているんじゃない?と思うのも事実。ただ、真剣にやっているだけにどうしても結果を求めてしまうのも当然なんだよね。まあ、負けて得られることが多いのも事実。各々の受け止め方次第かな。とりあえず早く完治させねば。
多分僕らは今岐路に立っている。出来ないことがありすぎて何からやればいいのか分からないこともあり、結果が出ないことに対する苛立ちもある。まあ、傍から見れば下手糞の集まりが何を言っているんだ、実力どおりの結果でしょ?負けるべくして負けているんじゃない?と思うのも事実。ただ、真剣にやっているだけにどうしても結果を求めてしまうのも当然なんだよね。まあ、負けて得られることが多いのも事実。各々の受け止め方次第かな。とりあえず早く完治させねば。
期待していたアルゼンチンのアウェイ。やっぱり紺が良かったかな。

良かったのはここら辺かな。メキシコのアウェイ、細かいドットが印象的なブラジルのアウェイ、そして無難な韓国のアウェイかなあ。前にもこのブログで紹介したけど、NIKE的にはブラジルのウェアにとても気合が入っていて、特別なラインまでもを作っていただけに是非とも決勝まで残って欲しかった。
チリをサプライヤーしたこのメーカー「BROOKS」も全く知らなかったので新鮮だった。良くみると首もちょっと口調的だったり、つなぎ目も金のラインになっていて、凝った作りになっている。
姪っ子が「パパ」、「ママ」の次に覚えた言葉が「アンパンマン」だったと思う。アンパンマンの人気は知っていたし、子供達の間で揺るがないアイドルであることは分かっていたんだけど、痛感したというか、
姪っ子の長靴である。横に並んでいるのがDANNERのそこそこ高いブーツで大きさも全然違うのに、存在感で完全に負けているのが悔しい・・・。やっぱりもの価値って値段とか、大きさとか、そういうものじゃないんだね・・。
勝ってあの蛸をたこやきにしちゃおうぜ!
掃除をしていたら、こんなのが見つかった。日本がは初めてW杯への出場を決めたときのサッカーマガジンである。平成9年12月3日発行号で、トップ記事がジョホールバルの歓喜、その次が18回目を迎えるトヨタカップ(ドルトムントvsクルゼイロ)そしてその次がJリーグで初めてのシーズンを過ごした中村俊輔のインタビューである。